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タグ;スイス ブログ 留学

2006年05月12日

私の成分解析

題名通り、私の成分解析をやってみた。
以下のHPでやってみた。
http://seibun.nosv.org/

私の主成分

69%は小麦粉で出来ています・・・。

アッテル!!

すげ〜〜!!

毎日のお昼は、300円で買った巨大なパン。
毎日の夕食は、ラーメンかパスタ。

晩酌はもちろん、ビール。

この解析、恐るべし!

ちなみに、アメリカで奮闘している私の友人Mについてもやってみた。

なんと彼の86%は度胸で出来ています!!

すげ〜〜〜〜!!!アッテル!

でも・・・、4%は気の迷いで出来ています

めちゃくちゃあってる!!!

ちなみに、うちの嫁さん、

46%は蛇の抜け殻で出来ています・・・。

8%は気の迷いで出来ています・・・。

・・・ノーコメント。


って、こんなことやってる場合じゃない!5月10日を参照。
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posted by MM at 00:49| Comment(5) | TrackBack(0) | 備忘録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月10日

備忘録:Nature 2006 (Vol. 440 pp.127-254)

生理:V1脊髄ニューロンは脊椎動物の体移動出力の速度を制御する
V1 spinal neurons regulate the speed of vertebrate locomotor outputs
Simon Gosgnach et al.


3週間後にはスイスに出発
posted by MM at 06:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 備忘録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月01日

科学者ランキング

学術文献の情報提供を行っている米国の「トムソンサイエンティフィック」が、過去2年間の「世界で最も注目された研究者ランキング」を発表した。(2006年3月1日10時39分 読売新聞)

1位は審良静男・大阪大教授(免疫学)で、2位は田村詔生・新潟大教授(物理学)。日本人が4年ぶりにトップを占めた。めでたし!

国別ランキングでは1位アメリカ、近差で2位が日本、この二つがダントツ。以下ドイツ、韓国、ロシア、イギリスが3位。

分野別では1位Physics、2位Clinical Medicine、3位Immunology、4位Bioinformatics、5位Space Science、6位Genomicsだそうだ。

われらが神経科学は何位だろうね。


参考になった方はこちら
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posted by MM at 16:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 備忘録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月24日

備忘録:Nature vol.439:2006

視覚:適応性フィルター作用が視覚野における情報伝達を増強する
Adaptive filtering enhances information transmission in visual cortex
Tatyana O. Sharpee, Hiroki Sugihara, Andrei V. Kurgansky, Sergei P. Rebrik,
Michael P. Stryker and Kenneth D. Miller

聴覚:効率の高い聴覚符号化
Efficient auditory coding
Evan C. Smith and Michael S. Lewicki

神経:中枢シナプスでの広帯域伝達を持続させる高速小胞再充填と大規模プール
Fast vesicle reloading and a large pool sustain high bandwidth transmission at
a central synapse
Chiara Saviane and R. Angus Silver
posted by MM at 07:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 備忘録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月10日

備忘録:Nature

視覚:視覚野におけるガンマ帯域の同調度から変化検出の速さを予測する
Gamma-band synchronization in visual cortex predicts speed of change detection
Thilo Womelsdorf, Pascal Fries, Partha P. Mitra and Robert Desimone

生理:ホールセルパッチクランプ法を用いた精子の測定で明らかになったアルカリで活性化
されるCa2+チャネル
Whole-cell patch-clamp measurements of spermatozoa reveal an alkaline-activated
Ca2+ channel
Yuriy Kirichok, Betsy Navarro and David E. Clapham
posted by MM at 08:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 備忘録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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